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ぐまっち

Author:ぐまっち
HKT48
チームH 駒田京伽
チームH 田中美久
チームKIV 月足天音推し。

このブログは
とあるオタクが
オタ活報告や雑感などを書いていくブログになります。
(2016年までは、別の子を推していたブログとして更新しておりましたが心機一転して始める事にしました。過去記事は記念に残しておきます。)

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その際にはご連絡をお願いします。

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総選挙開票、前日。


どもです。


ついに、長かった投票期間が終わり、
明日、開票&結果発表ですね。


何も手につかない時間が続く人もいれば
変に落ち着いている人もいるかと思います。



そんな中、
ちーちゃんのぐぐたす。
https://plus.google.com/106102390858541443310/posts/Gpet8YGGXJK

20160617穴井千尋ぐぐたす






今年、彼女は立候補していません。



もうすぐ巣立つ彼女なりの
みんなへのエール。



明日、
HKTメンバーの笑顔が
たくさん見られることを願っています。




では。
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Documentary of HKT48 見てきました。


どもです。

MOVIX仙台では、
朝しか上映していなかったので急いで見に行きました。

無事パンフも買えました。

(ちょっとネタバレ入ります)


僕なりに感想まとめますと

一言で言えば「見てよかった」と。

いい意味でも悪い意味でも。


基本的に
「選ばれた者の苦悩、0番ポジションの争いとその中での本人たちの心情」
を描いているように感じました。

もちろんそれだけではなく、劇場で頑張っているメンバーとしてはるたん
夢を追いかけるために巣立っていったいーちゃん
の話もありました。


この映画を見て憤慨する人もいるでしょう。

全員が納得できるものなんて到底できるものではありません。
かと言って一部の意見だけ聞いているわけにもいかないとは思います。

今の状況を変えるために
何ができるのかを考えてあげることが大切なのかと。


あくまで僕個人の意見です。



最後の指原さんの言葉。
「HKTに諦めている子はいませんから」
この言葉を信じて応援してあげること
僕にできるのはそれしかないと思いました。


では。

(写メ会については、また後日)

2016/2/6 『サシコ・ド・ソレイユ』初日(2回公演) @日本ガイシホール

皆さま、お久しぶりです。

色々と区切りがついて伸び伸びしております。



さて、
昨日2月6日に、名古屋の日本ガイシホールにて
『サシコ・ド・ソレイユ』の2回公演が行われました。

久々のライブ。

両公演ともスタンドで見ていました。

その模様は尾崎支配人のGoogle+に画像がたくさん載せられていますのでそちらも是非。


僕自身の感想としては
かなり楽しかった
というのがまず挙げられます。

サーカスをテーマに作り上げられた今回のライブ。
かなり空飛んでましたね。
細かな表情は見えませんでしたが、あれ結構怖いかと。笑

あと、最初に出てきたあの人達は誰なのか、それは彼らのみぞ知るということで…

ユニットも
昼公演も夜公演も選曲がかなり良かった気がします。

『メールの涙』、『1994年の雷鳴』
大人っぽくなってきた穴井さんだからこそこの2曲を歌えたのかなと。
(『1994年の雷鳴』はぴーちゃんと穴井さんがポジション隣で個人的に盛り上がってました←)

由莉耶ちゃんとぴーちゃんが歌った『尺が欲しい』正直言うと初めて聞きましたが
彼女たちが楽しそうに歌えていましたし良かったのかなと。


何と言っても1番楽しかったのは
後半の48グループメドレー。

穴井千尋の『ガールズルール』でのセクシーなダンス。
『47の素敵な街へ』ではなぜかガチ恋口上を全力で。
(筆者は全部言い切る派です)
『アイシテラブル!』、『チャイムはLOVE SONG』も全力でコールしてました。
『青春のラップタイム』ここでこの曲がくるとは思いませんでした。
両公演とも、ここで喉を潰した気がします。

そして最後は『ドリアン少年』。
まりあちゃんの小ささ半端ないって←


始まる前の映像も良かったかと。
懐かしい、の1言ですね。

MCも全体的に面白かったと思います。
(ドラクエわからねえから最初は理解できてなかったけど)



代々木も楽しみですね。
全員出演だからもっと色々するのかな?



では。


チームチームとはいうものの・・・

こんばんは。

最近はいろいろ重なりすぎていてよくわからない生活を送っております。

さて、本題。

48Gは、それぞれ「チーム」というものがあり、それぞれのチームで「公演」を行っています。
しかし、今やテレビに雑誌に引っ張りだこなメンバーもいます。その撮影などで公演に出られないことも多いメンバーがいるのも事実です。

「チーム」としてアピールできるところはどこにあるのかを考えると、
まず第一に公演が挙げられると思います。
(寧ろ公演以外のものが思いつきません・・・(常日頃見られるものとして))
では、この公演に出られていないメンバーはチームに対して何をしていけばいいのか。
これについてはそれぞれのメンバーのやり方があります。
どれが正しいとも言えません。裏事情を1番知っているのは彼女たちですし、僕らが言えることでもないと思うので・・・。
(自分で話題提供しておいてこのようなまとめ方になってしまって申し訳ないです・・)


閑話休題。

最近、よく「チーム力」というワードをよく耳にします。
果たして、今必要とされている「チーム力」とは何なのか。
この言葉は様々な解釈ができるため、ここでは僕の1意見にとどめておきます
(異論反論につきましてはTwitterでのリプライおよびここのコメントでお願いします。)

僕は「チーム力」=「コミュニケーション力」だと思っています。

コミュニケーションによって人は気持ちを共有し、そこに関係性が生まれてきます。
コミュニケーションをとらないことには、お互いにお互いの事を理解できないでしょう。

HKTで今(オタクの中だけなのかもしれないですが)問題視されているものとして
1期生と2.3期生のコミュニケーションの少なさがあります。
絡んだとしてもいつも同じようなメンバーであったり、MCの中でもぎこちなさというものが感じられます。

お互いの間に壁を作って完全別世界としているメンバーもいれば
その壁を壊そう、乗り越えようとしているメンバーがいるように見えます(具体的に誰とは言いませんが)

2015/2/17 HKT48ひまわり組 パジャマドライブ公演 (劇場2回目)

こんばんは。

千尋と由莉耶に会いたすぎて震えてるぐまっちです。
寒さで物理的にも震えています。


さて。
17日に千尋が久々に出演したパジャマドライブ公演をHKT48劇場で観てきました。

人生初HKT劇場から1ヶ月経たずに2回目という…

やっぱりパジャドラ楽しいですね。笑

由莉耶のしっぽ、千尋の純情主義。

これがセットで
しかも劇場見られたのは本当に良かった。

やっぱりDMMと生では違いますね。

千尋のステージ上での輝き方をより強く感じましたし
由莉耶も表情の使い分けがすごく上手いなー
と思いました。

公演演目とは違いますが
「シアターの女神」という言葉が
劇場で輝く彼女たちを形容する表現として最適なものだなーと改めて実感しました。

テレビやグラビアより
劇場で輝く君が好きだ。

この記事を書いていたら
本当にまた行きたくなってきました。
仙台に住んでいるため
高い頻度では行けないですが…(⌒-⌒; )

では。

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テーマ:AKB48 SKE48 NMB48 HKT48
ジャンル:アイドル・芸能

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